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ブリュードッグ パンク IPA
BREWDOG PUNK IPA

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ブリュードッグ パンク IPA

  • ブリュードッグ パンク IPA
  • ブリュードッグ パンク IPA

評価 3.56 | 3位

見た目
3.7
香り
3.9
3.8
のどごし
3.7
総合
3.7

5件のレビュー

飲みたい!

1

飲んだ!

12

スタイル IPA・インディアペール(エール) ABV(アルコール度数) 5.6%
IBU(国際苦味単位) 35 醸造所 BREWDOG BREWERY

原産国:日本

パンクIPAは、創業者ジェームズ・ワットが世界一のIPA(インディアンペールエール)を目指し、採算を度外視してつくり出した至高のIPAです。スタンダードアイテムながら、大量のホップを贅沢に使い、手間を惜しまず ドライホッピング を行い、ホップのアロマを最大限に引き出しています。
グラスに注ぐと透明感のあるクリアなゴールデンカラー。香りはしっかりとした上質な麦芽、トロピカルフルーツ、そして何よりも ブリュードッグらしいグレープフルーツ香 が、 大量のホップ とともに現れます。まさにホップの魔術師!飲み口の最初の印象は、香りの印象をそのまま引き継ぐ 南国フルーツと優雅な麦芽由来の甘さ、うっとりするビターグレープフルーツ 様の踊るホップ!ドライホッピングによる終わりの無い素晴らしい余韻へとつながります。
(株式会社ウィスク・イ-オフィシャルサイトより)
https://www.whisk-e.co.jp/product/mikkeller.html

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レビュー一覧

評価 3.48

見た目
4
香り
3.5
3.5
のどごし
3
総合
3.5
IPAにハマるきっかけになったビールです。
手に入りやすく、値段も安いので、ビールに迷ったらこれを選んでおけば間違いないと思っています。
個性的なIPAは他にもたくさんありますが、通年販売されているこのビールでもホップの香りと苦味を充分堪能できます。
0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

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評価 4.35

見た目
3.5
香り
4.5
4.5
のどごし
4.5
総合
4
強烈なグレープフルーツの
香りに誘われて口に含むと、
華やかな香りの下方から
カラリとした苦味が
舌に乗ってくる。
ただし、
苦味に厚みはなく、
飲み干せば即座に切れる。

華やかな香りに始まり、
しっかりした苦味、
そして瞬殺のキレ、と
ドラマティックな展開に
目の覚める思い。
甘さは微塵もなく、
ドライの称号は
このビールにこそ相応しい。
3人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

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評価 3.5

見た目
3.5
香り
3.5
3.5
のどごし
3.5
総合
3.5
  • これは、間違いない。
IPAとしては、美味しいし、最近いろんな所で見かける。
フルーティーで甘みもあって、良い苦味もある。
これは、間違いない。
IPAとしては、美味しいし、最近いろんな所で見かける。
フルーティーで甘みもあって、良い苦味もある。
2人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

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評価 3.6

見た目
3.5
香り
4
3.5
のどごし
3.5
総合
3.5
柑橘のフルーティーな香りが強く、さっぱりとした甘みがあります。
炭酸も強く、キレも良い。苦味もIPAとしては、そこまで強くなく飲みやすい。
缶で打っているIPAでは、一番美味しいのでは?
オススメ。リピートあり。
4人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

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評価 4

見た目
4
香り
4
4
のどごし
4
総合
4
  • 2012年、Punkに出逢ってビールの概念が変わった。

当時の私にとってビールとは、アサヒやキリン、サントリー、サッポロのそれであり、
アロマホップを大量投入したこれは、従来の”日本のビール”とは一線を画するものだった。

果実のような香り。
さわやかな苦味。
喉元を過ぎても舌に残る存在感。
そして、鼻に抜け戻ってくる香り。

一発で虜。

すべてに4点をつけたのはPunkを超えるビールに出逢うことを期待して。
2012年、Punkに出逢ってビールの概念が変わった。

当時の私にとってビールとは、アサヒやキリン、サントリー、サッポロのそれであり、
アロマホップを大量投入したこれは、従来の”日本のビール”とは一線を画するものだった。

果実のような香り。
さわやかな苦味。
喉元を過ぎても舌に残る存在感。
そして、鼻に抜け戻ってくる香り。

一発で虜。

すべてに4点をつけたのはPunkを超えるビールに出逢うことを期待して。
6人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

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