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43件中 1~30を表示しています。

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限定醸造ビール「ヴァイツェンボック」は、厳選した小麦麦芽を通常品に比べふんだんに使用し、醗酵初期の温度帯を高めに設定、じっくり時間を掛け醸造を進めた結果、モルト(麦芽)の個性(甘味・コク)がヴァイツェンスタイル特有のフルーティ香に伴って強めに表現された芳醇かつ濃厚なビールに仕上がりました。

色味は橙白色。飲み口は柔らかく、まったりとしており、熟したバナナのようなアロマと蜂蜜を想起させる甘味が喉の底まで染み渡り、少し高めのアルコール感で、酔いと共に優雅な余韻を導きます。
飲み頃は10℃~13℃、特有の香りを十分に満喫する為には冷やし過ぎは厳禁。
冷蔵庫から出して、数分お待ち頂いてから、口が広いグラスに注いでお楽しみください。
(オフィシャルサイトより)

評価 2.89

ゴールワーズは醸造所の創業者、マーティン・ベロット氏により1858に初めて醸造されました。マイルドでフルーティーな風味とほのかなホップの苦味が絶妙で、上質でクリーミーな口当りとドライな喉ごしか特徴です。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)
ホワイト・ビールをベースに四つの天然エキス(チェリー、ストロベリー、プラム、ブラックカラント)を加えた見た目に美しい香り豊かなアルコール3.1%のフルーツ・ビールです。3度前後が適温。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)
軽やかでフルーティー、コリアンダーを隠し味に効かせたリッチなアロマが自慢。ホワイト・ビールにアップルジュースを混ぜた、夏にぴったりのさわやかな逸品です。3度前後が適温。注ぐときには、瓶を軽く振って中の酵母を全部注ぎ出すようにして下さい。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)

評価 0

セゾン1858はデュボックの1858年の設立を記念して造られました。このビールはろ過をせず、ホップの効いた味わいと柑橘系のフルーティーさが特徴です。喉の渇きを潤す。爽やかなビールです。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)

評価 0

ゴールワーズは醸造所の創業者、マーティン・ベロット氏により1858年に初めて醸造されました。ホップのアロマとかすかなスパイスの融合が特徴。そのきめ細かい泡立ちと苦味が喉の渇きを見事に満たします。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)
ゴールワーズは醸造所の創業者、マーティン・ベロット氏により1858年に初めて醸造されました。ホップのアロマとかすかなスパイスの融合が特徴。そのきめ細かい泡立ちと苦味が喉の渇きを見事に満たします。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)
ロゼは金賞を数回も受賞したブロンシュ・デ・ナミュール特有の小麦とスパイスの香りを活かしつつも フレッシュなラズベリージュースを加えることによってフルーティーな味わいとなっている。 甘いミディアムボディがわずかな酸味と絶妙にマッチし喉の渇きを満たす。 他のフランボワーズビール とは異なり、濁りのあるピンクの色合い。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)
住所 ベルギー Rue de la Brasserie 4, Purnode/Yvoir
TEL +32-82-61-07-90
WEB 公式サイト
デュ・ボック(Du Bocq)醸造所の歴史は、プルノーデ村(Purnode)の農民であったマルティン・ベロト(Martin Belot)が自分の納屋でビールの醸造を始めた1858年に全てが始まりました。当初、農作業ができない冬の間だけ醸造されていましたが、水質、水量ともに申し分のない井戸が農場の近くで発見されたことも、勿論大きな利点のひとつでした。

醸造されたビールは自家消費と、醸造所から数キロの範囲に住んでいる彼のご近所に供給されました。第1次世界大戦後になって初めて、その主だったビールアイテムがベルギー国内の広い地域へ供給され出しました。

1960年になって、並行して行われていた農作業や各購入者へのビールの直接配送が完全に中止され、この時からスーパーマーケットを通じて或いは卸業を通じて配送されるもっと近代的な方法が取られることになりました。1967年には、2種類の新たなビールがデュ・ボック醸造所の製品リストに加わりました。セゾン・レガル(Saison Regal)とレガル・クリスマス(Regal Christmas)です。この時にベロト家では、瓶内2次発酵という特別な上面発酵ビールの生産に特化することを、決めたのです。

デュ・ボック醸造所はフランスを中心に、オランダ、イタリア、英国、スペイン、フィンランド、オーストラリアそして日本への輸出を行っています。同醸造所の総生産量は2000年にほぼ60,000HLに達し、ワロン地方の重要な醸造所ファミリーのひとつとみなされています。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)
ビアフェスティバル「日比谷オクトーバーフェスト」で電撃デビューしたアルコール度数7.3%のボックビール「ラオホヴァイツェンボック」。フェスにいらしたお客様からも「美味しい!」と大好評をいただいたこのストロングビールが、今回、ボトルになって新登場致しました。燻煙した小麦モルトを使用することにより、柔らかでスモーキーな香りとフルーティーなヴァイツェン香を融合。富士桜高原麦酒が得意とする上面発酵の芳醇なフレーバーはそのままに、フィニッシュの強烈なボディ感を思う存分愉しめる、“ストロングスタイル”なビールに仕上がりました。
(オフィシャルサイトより)
ラオホをベースに、モルトを贅沢に使用しながら長期熟成させることでアルコール度数を7.0%に高めたストロングビール。ボックビール特有のモルトの甘味をしっかりと残した、コクのあるビールです。スモークモルトによるラオホ特有のスモーク香はもちろん、ローストモルトによるロースト香も楽しめます。
(オフィシャルサイトより)
ドイツのバイエルン地方では古くから、クリスマスの時期になると地元特産のヴァイツェンビールを流用したアルコール度数の高い“ボックビール”を醸造して身体を温める習慣がありました。ボックとはドイツ語で“雄ヤギ”の意味。北欧では力強さのシンボルとされています。身体を温めスタミナも付くフルボディのボックビールに、華やかなエステル香を湛えたヴァイツェンの味わいプラスした、大変飲みやすいビールです。
(オフィシャルサイトより)

評価 0

低アルコールに仕上げたボックスタイルのビールです。
(オフィシャルサイトより)

評価 2.16

小麦麦芽とヴァイツェン酵母が醸し出すフルーティーな香りが特徴。
フルーティーな香りが強くアルコール度数も高めですが、柔らかい飲み口がクセになり、女性に大人気な、何杯でも飲み続けられるビールです。
ホップのフレーバー、アロマ、苦み、
全てが主張していながら、調和も取れている。
フルーツやハーブ、スパイスなどの個性が複雑に混在している。
(オフィシャルサイトより)
ドイツで5月に飲まれる季節ビール。モルトの優しい甘みが特徴的でホップの苦味が全体を引き締めます。
住所 日本 東京都港区南青山3-8-34 Pop-up@Aoyama 1階
WEB 公式サイト
ブリマービアボックスはブルマーブルーイングのビールをたのしめる公式ビアスタンドです。 ブリーマーブルーイングのビアをいつでもたのしめる東京唯一のスタンドです。 常時、ゴールデンエール、ペールエール、ポーター、そして季節限定ビアの4種を各500円でご用意しております。 スペシャルな建物にあるスペシャルなスタンド、 最高な場所で最高なビアです。
(オフィシャルサイトより)

営業時間:
-月〜金: 16:00〜23:00
-土〜日: 12:00〜23:00
デッドガイエールという奇妙なネーミングは1990年初めにポートランドの「Casa U Betcha」で死んだ(11月1日のオールソールズデイ)マヤンを讃えるビールとして造られたことから始まります。ドイツスタイルのメイボックでローグ社独自培養の「パックマン」イーストで発酵させ、パール、サーズのホップに、ウェストコースハリントン、クレイグ、ミュンヘン、キャラスタン麦芽を使用。
(輸入元: えぞ麦酒株式会社より)
ヴァイツェンは「南ドイツスタイルヘーフェヴァイツェン」初期比重を少し高めに設定し、よりフルーティーな味わいに仕上がっています。スタンダードなヴァイツェンとボックスタイル(強いビールのこと)中間をイメージし造ったビールです。
(オフィシャルサイトより)

評価 0

四姉妹スプリングボックは、
ドイツのマイボックの精神を継承し醸造されたが、
13世紀初頭にアインベックという街で造られていたスタイルで、
多くの小麦麦芽を使うことで知られていた。

四姉妹スプリングボックは深く赤みがかったカッパーゴールドカラーで、
アロマは甘くフローラル、口当たりはリッチでモルティ、
そしてフィニッシュは丸みがあり、とてもスムーズだ。
(オフィシャルサイトより)
バナナや熟したフルーツを思わせるフルーティーな香り、そして口に含むと、トロリとした濃厚でジューシーな深い味わいが楽しめます。通常のヴァイツェンの1.5倍の麦芽を使用することで、ヴァイツェン特有の香味が強く感じられるとても贅沢なビールです。

評価 2.45

通常のビールの約2倍の麦芽を使用し、長期熟成させたこのビールは、ドイツではドッペルボック(ダブルボック)と呼ばれ、修道士たちの断食の時期に愛飲されていました。アルコール度数が約8.0%と非常に高く、"甘み・苦味・香りのバランスがとれたフルボディーのビールです。
ウィートモルトとピルスナーモルトのみを使用し、冬の雪をイメージさせる淡色に仕上げました。バナナやパイナップルなどトロピカルフルーツのようなまったりとした香りが豊かで濃厚な味わいです。高いアルコールと甘味により心も体も温まる、寒い季節にぴったりなヴァイツェンです。

評価 0

焙煎モルトの香ばしさに包まれる高アルコールの黒ビールです。焙煎の度合いの異なる数種類のモルトを加えることによって生まれる深みのある香りと、甘くて香ばしい味わい。アルコール度数7%を超える強いコクが口の中に広がります。じっくり味わうことで、より一層お楽しみいただけます。
インターナショナル・ビア・コンペティション 金、銀賞

評価 0

北ドイツのアインベックで誕生したビール。アルコール分は7%と高く、色は淡色でホップの香りの芳醇なビールです。
2000年 地ビール醸造者協議会主催 Japan Beer Grand Prix 銅賞受賞

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麦芽(モルト)の風味が濃厚で、赤い色が印象的なフルボディのビール。

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ボックビールの由来は、ドイツ中部の街「アインベック」に由来しており、今ではドイツ南部で主に造られているビールですが、当時ボックビールの生産の盛んだったこの街の名前がなまって、ボックとなったそうです。
カモシカも、南ドイツ・ババリア地方伝統のビール。ロースト麦芽を多く使い、芳酵な香りと甘みを調和した黒ビールです。
18世紀の大英帝国が、ロシアの皇帝の為に国の威信を懸けて造りだした、超濃厚で個性的な究極の黒ビール。

評価 0

ボックはバヴァリア地方で造られる伝統的な黒タイプのビール。飲みごたえのある深いコクが楽しめます。

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ドイツ産とカナダ産の厳選された麦芽を通常(八ヶ岳地ビールタッチダウン ピルスナー対比)の40%増量して使用、ホップは厳選された世界最高級のチェコ産ファインアロマホップを使用しています。
通常の八ヶ岳地ビールタッチダウン は4週間熟成期間に対し、8週間もの長期熟成をさせ、よりまろやかにより味わい深く仕上げた、濃い褐色のプレミアムビール。麦芽のリッチな風味と、コク深く飽きのこない甘さ、そして7%の高いアルコール度数が特徴です。
2014年 ワールド・ビア・アワード ボック部門 金賞
2006年 春季全国酒類コンクール ビール部門 総合1位
(オフィシャルサイトより)
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