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調布 クラフトビール ワークス

取扱いビール:

住所 日本 東京都調布市国領町2-15-8
TEL 042-430-1088
WEB 公式サイト
調布市の国領にある醸造所「CHOFU CRAFT BEER WORKS」。
代表を務める"池森 薫"が、武蔵府中地区では初となる"発泡酒免許"を取得し、料理人のスキルと、想像力を駆使して、2016年の1/15からオリジナルブランド「St.Robinson(セントロビンソン)」というクラフトビールの販売を開始。手造り・無濾過で丁寧に造られたこのビールを、この小さなお店で池森社長自らご提供しております。

タイニーレベル

取扱いビール:

住所 イギリス Unit 12A Maesglas Industrial Estate,Newport
TEL +44-1633-547378
WEB 公式サイト
Tiny Rebel社はイギリス(ウェールズ)ビール界の小さな反逆者達の集まりだ。

2012年に本格始動したまだ始まったばかりのブルワリーに世界中のビア・ファンが注目している。
そのキャッチーなアイコンとたしかなテイストはウェールズのビア大会で突如1位・2位・3位の3冠を獲得したことからも証明された。

昨年、ビア辞典としても有名な『1001 Beers: You Must Try Before You Die 2013』にも
注目ブルワリーとして記載され今、最も目が離せないブルワリーの一社だ。

(公式HPより引用)

イーブル ツイン ブルーイング

取扱いビール: イーブルツイン ヒップスター エール

住所 アメリカ合衆国 446 Kent Ave., Apt 14A, Brooklyn, New York,
TEL +1-347-526-8925
WEB 公式サイト
イーブル・ツイン・ブリューイングのイェッペ氏はデンマークにて知られる「ミッケラー」ブランドのミッケル氏の双子の兄弟であり、ミッケル氏に続いてデンマークを中心として醸造活動を開始しました。さらにデンマークでの醸造活動をアメリカ・ブルックリンに根拠を移し、現在は様々なアメリカの醸造所にて様々なビールの醸造を行っております。世界最大のビールレイティングサイトにて2013年に世界10位の醸造家としてランクインしております。
(輸入元: デリリウムカフェトーキョーより)

サウンド ブルワリー

取扱いビール: サウンド トリペル エンタンドレ

住所 アメリカ合衆国 650 NW Bovela Ln #3, Poulsbo, Washington
TEL +1 360-930-8696
WEB 公式サイト
マーク・フッド氏が、アメリカ、ワシントン州で設立した最新技術を導入したブルワリー。
プロの醸造家としての活動はまだ5年ですが、数々の賞を受賞し、ワシントン州の中でも注目のブルワリーとなっている。

ドゥ ランク醸造所

取扱いビール: ドゥ ランク イクスイクス ビター / ドゥ ランク ペール ノエル / ドュ ランク クリーク / ドュ ランク キュベ / ドュ ランク ヌワール ドゥ ドティニー / ドュ ランク セゾン ドゥ ドティニー / ドュ ランク イクス イクス イクス ビター / ドュ ランク ホップ ハーベスト 2015

住所 ベルギー Brugstraat 43, Wevelgem
TEL +32-56-41-82-41
WEB 公式サイト
1994年にニノ バセル氏が自身の名前を使用したブルワリーを創業。
ニノ氏の家計では1930年頃からビール業界と深い関わりがあり、本人も1981年からビールの醸造を開始。醸造学を専門学校で学び90年代まで様々なビールを実験的に醸造。90年代に入ると、自身の醸造したビールを商業目的で販売したいと考え、既存のブルワリーに醸造施設を借り、ビールの一般販売を開始。初年度に9000リットルと好調な売れ行きとなり、「ニノバセル醸造所」の誕生となった。
この当初から醸造されていたのが、現在も醸造されている「ギュルデンベルク」。
1995年にギド デヴォ氏と出会い、1996年に共同出資の元、ニノバセル醸造所を会社化。さらに社名を現在の「ドゥ ランク」へ改名。

11年ほど他社の醸造施設を借りた後、自社の醸造施設をベルギー、エノー州ドティニーで設立。現在は、「ギュルデンベルク」以外にも5種類以上のビールを醸造。ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど幅広くビールの販売を行っている。

オリオンビール株式会社

取扱いビール: グーデン カロルス アンブリオ / オリオン ドラフト / オリオン クラフト シリーズ 琉球 ペールエール

住所 日本 沖縄県浦添市字城間1985-1
TEL 098-877-5050
WEB 公式サイト
1957年に、沖縄の社会経済復興には製造業が必要とされ、名水が湧出していた名護市で沖縄ビール株式会社として設立された。現在は、日本の大手ビールメーカーの一つと認知され、シェアでは日本国内第5位。看板商品は、「オリオンビール」である。

ブルワリー ヘット アンケル

取扱いビール: グーデン カロルス トリプル / グーデン カロルス クリスマス / ルシファー / グーデン カロルス ホップシンヨール

住所 ベルギー Guido Gezellelaan 49, Mechelen
TEL +32-15-28-71-41
WEB 公式サイト
メッヘレン市(Mechelen)の最も古い記録によれば、ヘット・アンケル(Het Anker)醸造所の歴史は1369年まで遡ることができますが、実際にはそれ以前から操業が始まっていたようです。このため、現在も操業している醸造所としてはヘット・アンケルがベルギーで最も古いものと言えるでしょう。
ヴァン・ブレーダム家(Van Breedam)が1873年にヘット・アンケル醸造所を買収し、ベルギーで最初の近代的蒸気式醸造工程を用いた醸造所のひとつへと拡大しました。1990年代の終わりには同ファミリー出身の5代目当主であるシャルレ・レクレ(Charles Leclef)が醸造所の再生計画をスタートさせることに決め、生産設備への新規投資と醸造所の古い建物の修復にとりかかりました。
現在では、一般見学者が歴史的な醸造所の建物を訪れることができ、パブやレストランが併設されたビール博物館や1999年からは小さなホテル設備も利用できるようになりました。
「グーデン・カロルス」(Gouden Carolus)は、ベルギーの最も古い醸造所の一つである当醸造所の代表ブランドとして世界中のビール愛好家から絶賛されています。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)

10 ANT`S BREWING

取扱いビール: テン アンツ ザ フォース ディメンション / テン アンツ アイム ジー

住所 日本 東京都府中市四谷1-47-1
TEL
WEB 公式サイト
2015年に設立された新しいブルワリー。
醸造施設を持たない「ファントムブルワリー」として営んでいる。
ビールなどの醸造は、日本ビール醸造株式会社に委託。

ブラッスリー デュ ボック

取扱いビール: ゴールワーズ ブラウン / ゴールワーズ ブロンド / セゾン 1858 / ブロンシュ デ ナミュール ロゼ / レッドボック

住所 ベルギー Rue de la Brasserie 4, Purnode/Yvoir
TEL +32-82-61-07-90
WEB 公式サイト
デュ・ボック(Du Bocq)醸造所の歴史は、プルノーデ村(Purnode)の農民であったマルティン・ベロト(Martin Belot)が自分の納屋でビールの醸造を始めた1858年に全てが始まりました。当初、農作業ができない冬の間だけ醸造されていましたが、水質、水量ともに申し分のない井戸が農場の近くで発見されたことも、勿論大きな利点のひとつでした。

醸造されたビールは自家消費と、醸造所から数キロの範囲に住んでいる彼のご近所に供給されました。第1次世界大戦後になって初めて、その主だったビールアイテムがベルギー国内の広い地域へ供給され出しました。

1960年になって、並行して行われていた農作業や各購入者へのビールの直接配送が完全に中止され、この時からスーパーマーケットを通じて或いは卸業を通じて配送されるもっと近代的な方法が取られることになりました。1967年には、2種類の新たなビールがデュ・ボック醸造所の製品リストに加わりました。セゾン・レガル(Saison Regal)とレガル・クリスマス(Regal Christmas)です。この時にベロト家では、瓶内2次発酵という特別な上面発酵ビールの生産に特化することを、決めたのです。

デュ・ボック醸造所はフランスを中心に、オランダ、イタリア、英国、スペイン、フィンランド、オーストラリアそして日本への輸出を行っています。同醸造所の総生産量は2000年にほぼ60,000HLに達し、ワロン地方の重要な醸造所ファミリーのひとつとみなされています。
(輸入元: 小西酒造株式会社より)

ブラッスリー デオルヴァル

取扱いビール: オルヴァル

住所 ベルギー Abbaye Notre-Dame d'Orval 0, Villers-devant-Orval
TEL +32-61-311-261
WEB 公式サイト
オルヴァルの歴史は1070年から始まっています。長い歴史の中で、オルヴァル修道院は一度経営難によって手放され、戦争によって破壊もされています。
破壊された修道院を立て直す為の資金集めの事業として、醸造所が1931年に建設されました。
最初の主任醸造技師はパッペンハイメルというドイツ人で、彼が醸造したビールが今のオルヴァルビールの原型となっています。

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知田マリン カブト

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明治時代の復刻ビール。色は赤褐色で苦味が強いビール。当時、木樽で貯蔵されていたため、炭酸の量がすくないところまで再現。

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